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2013.11.16 (Sat)

「さん」付け、「君」付け。

久しぶりに「君」付け。

私と出会ったことがある人はご存知だと思いますが、
私が相手を呼ぶ時は「さん」付けです。

知り合いの農家さん達も「さん」付け。

農業経験年数とか年齢とか関係ありません。

新規就農の20代の方も「さん」付けです。

農業の面では、少しばかり長くやっていますので、
知っている事はあるかもしれませんが、
私の知らない事をたくさん知っていて、
それを教えてもらう機会も多くあります。

人生の中では、誰もが得意なことがあり、
それを教えてもらえるチャンスがあります。

経験とか年齢とか関係なく、
相手を敬う気持ちでいつも「さん」付け。

出会ってからの年数によって、
始めは「さん」付けであっても、
いつの間にか「ちゃん」付けに変わる場合もあります。

親近感が増したりしているので、それはありでしょう。

私の場合、「ちゃん」になることはほとんどありません。

いつも敬う気持ちを忘れないため。


ご無沙汰している人から電話がかかってきました。

営業で、担当する地域が私の住む松戸エリアになったとの連絡。
「今度、飯でも食べよう」と電話を切りました。

出会ったのは、彼が高校生の頃。
私が車関係の仕事をしていた頃で、
彼に車を売りました。

かれこれ20年ちょっとのお付き合い。

何気に話していた会話の中で、
久しぶりの彼へは「君」付けでした。



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学生時代の友人は、
未だにあだ名、昔のままです。







テーマ : 野菜づくり - ジャンル : 趣味・実用

20:55  |  農家のひとり言  |  トラックバック(0)  |  コメント(0)

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