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2011.10.01 (Sat)

レジの行列

レジの行列回避!3つの基本。

久々カテゴリー「ザ・スーパー」です。

土曜日の夕方、いつもとは違う時間帯にスーパーへ出かけたら、
ものすごい人で、レジは大行列でした。

さらに、家族で買い物する人が多いため、
普段足を運ばないお父さんたちで、買い物の動線が完璧に崩れています。

いつもの流れとは逆に動いているお父さん、
急に立ち止まるお父さん、
刺身を物色するお父さん、

仕方がないのですが、どうも調子が狂ってしまいます。

さらに、レジの行列。

どこに並ぶか迷い、隣の人に抜かれた時のくやしさ。

レジの流れが遅い理由は3つ。

①レジ担当の人が遅い。
②買い物カゴの中の物の数が多い。
③前の人のお金のやりとりが遅い。


①に関しては、
いつも通っているスーパーでは、新人さんかベテランさんかわかります。

②に関しては、
目で見てわかります。

③に関しては、
これがなかなかわからないのでポイントかもしれません。

お支払い合計金額が出てから財布を出している人もいるし、
細かいお金を探して時間がかかっている人もいます。

隣の人に抜かれた理由が③の場合はがっくりです。


「読みが甘かったか……」

そこには、心の中でつぶやいている私がいます。



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コンビニもそうです。
前の人がおでんを買った時には
めちゃくちゃ落ち込みます。








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2011.03.29 (Tue)

見直した近所のスーパー

心の中で小さな拍手

夕飯の買い出しと恒例の野菜チェックを兼ねて近所のスーパーへ。

節電で少し薄暗い店内と相変わらず空いている陳列ケースはあるものの、
お客さんが少ないわけではなく、いつもと変わらない様子。

野菜売り場には、水菜や小松菜、レタスなど、茨城県産の野菜が普通に販売されていました。

茨城県産というだけで、販売を止めているスーパーがある中で、
少しホッとした一瞬でした。

陳列されていた野菜は、正直売れているといった感じはなかったのですが、
最終的に選ぶのは消費者。

買う買わない、売れる売れないは別にして、
茨城県産の野菜を販売する姿勢に拍手を送りたいと思います!

「このスーパーのように、販売する側のスタンスがもっと普通になれば、
いずれ気にする消費者も少なくなるのでは」と感じました。

中国産の野菜と茨城県産の野菜、
さて、皆さんはどちらを選ぶのでしょうか。




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私は茨城県産を選びます!



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2009.09.21 (Mon)

場所が変われば、野菜も変わる。

田園調布の野菜事情

先日、田園調布へ出かけた時の事です。
2時間ほど、休憩時間がとれましたので、その時間を利用してスーパーの野菜チェックに出かけました。

田園調布で1店舗、自由が丘で2店舗。合計3店舗の野菜売り場を見てきました。

さすがというか、場所がらなのでしょうか。
私が住んでいる千葉とは販売されている野菜も違います。
春に作ったゼブラインゲンも普通に販売されていましたし、西洋野菜もいろいろと置いてありました。

一番驚いたのは、野菜の販売価格。

「高い!」

珍しい野菜はともかく、一般的な野菜は、私の近所のスーパーよりも平均100円は高いです。

例えば、大葉。
近所のスーパーでは、1束58円(1束10枚)、2束で100円です。
田園調布はというと、2束がパッケージングされていて198円でした。

レタスなどは、いろいろな種類がありましたが、全体的に100円は高かったです。

それを普通に買っているお客さんたちもすごい!

所変われば、野菜も変わる。良い勉強になりました!!



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野菜売るなら田園調布に限ります!!

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2009.04.17 (Fri)

なるほど!ザ・魚売り場

魚売り場の選び方

久々にカテゴリー「ザ・スーパー」について書きます。

ブログをご覧になって頂いている方はご承知の通り、我が家は肉をほとんど食べず魚の多い食卓です。

今でも欠かさずに週4日のスーパーの野菜売り場チェックをかねて、食材の調達をしているのですが、
ウキウキしてしまうのが魚売り場です。

野菜と一緒で魚も鮮度が大切。どうせお金を払うのであれば、新鮮な魚を買いたいものです。

先日ブログでもご紹介した「安心安全食品ガイド」という本におもしろいことが書かれていました。
「安心安全食品ガイド」のお話はこちらから→☆

「さくで売っている刺身を、閉店間際に値引きしている店は信頼できる。」

この本によると、消費期限を何日間にするかは、メーカーやスーパーが独自の判断で決めて良いといるルールがあるそうです。
そして、最初に設定した消費期限内であれば、りパックすること自体は違法とはいえないそうです。

こんな文が紹介されていました。

さくの刺身の場合、消費期限は2日後となっている場合が多いので、売れ残ったぶんを翌日、切り身にして販売したとしても、消費期限の改ざんにはあたらない。

しかし、全ての切り身の刺身が売れ残りということはないので、そこの区別がつかないのが問題だ。


著者が大手スーパー数社に問い合わせたところ、

さくの刺身の場合、
「さくのまま売り切りで、切り身には加工していない。」
「店頭に出した当日のさくのみ、スライス販売をして、当日売り気に煮している。」
「最初に設定した消費期限内で加工している。」(最初に設定した期限内ということは、翌日、単品切り身に再加工しているということ。)


いろいろなお店がありますが、再加工されている刺身と思うと、消費期限内とはいえ、怪しさが漂ってしまいます。

そこで、チェック法です。

閉店近くの時間でさくの刺身がどうなっているかを見ます。

切り身の刺身には、「○○%引き」とか「半額」などの値引きがされているのですが、
さくはそのまま値引きされていないのにお気づきでしょうか。
その場合、翌日、再加工されている可能性が大です。

さくの刺身が、割引きされているお店は、翌日再加工するよりも、当日中に売り切ってしまおうという方針なので、ほかの鮮度管理でも信頼できるお店ということです。

この本に書いてあった話で、実際に私が確かめたのではないのですが、
消費者にとっては、「なるほど!」という話です。

最近では、再加工されているらしいスーパーの魚売り場の魚臭さがきつく感じるようになりました。
新鮮な魚売り場では、あまり臭いが気になりません。

妻が「買い物に行ってくるけど何か食べたいものある?」と聞かれると、

「どこに行くの?」

「○○○まで。」

「魚だけは買っちゃダメだよ。」 と言ってしまいます。


野菜も魚も鮮度は大事です。



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2008.12.31 (Wed)

大晦日のスーパー

大晦日のスーパーは避ける宣言!

大晦日、今年最後のスーパーです。

家族連れのお客さんでとても混んでいました。普段、スーパーに行くことがない人も多いのかと思います。
いつもと人の動きが違います。はっきり言って歩きにくい。
混んでいるだけのせいではなく、人の流れが違うのです。
買い物カゴはぶつかるし、刺身にむらがる男性客達。

そして、高い!

お正月用ということで、豪華に見える品々。
刺身にしても、普段より、ほんの少し多い位で、中身も変わらず1000円増し。
肉も黒毛和牛ばかりで、高いものばかり。

野菜も高い。
妻がお雑煮用にカゴに入れた「みつば」なんかは小さな束で298円。
すかさず、「そんなの買うのはやめな!」と元に戻しました。

お正月だから当然なのかもしれませんが、スーパーチェックに出かけている私としては、ある程度の相場を知っていますので買う気が起こりません。

裏切られた気分でした…

世の中、景気が悪いというのに…

そこそこのものを買ったら、立派なお店でおいしいものが食べれてしまいます。

結局、我が家では買いきることのできない品々に完敗。

ビールだけ買って寂しく帰りました。



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2008.12.02 (Tue)

「トウガラシ」を見かけたら

野菜売り場を注意してご覧ください!

我が家の必需品として「トウガラシ」鷹の爪があります。
パスタはもちろんのこと、辛いもの好きの私としては、麻婆豆腐や鍋ものなどよく使うのです。

スーパーなどの調味料コーナーなどで販売されている「トウガラシ」の袋の裏をよく見ると、
意外にも国産品が少ないのをご存じでしょうか?
国産品も少なからず販売されてはいますが、圧倒的に原産国が中国なのです。

今までにも、いろいろと話題になっている中国産を敬遠される方は多いのではないでしょうか?
もちろん、私はパスしています。

今の時期、スーパーによっては、今年収穫し乾燥されたトウガラシが販売されていることがあります。
「農家の顔が見えるコーナー」であったり、冬に向けて白菜の漬物作りのため、白菜の近くに置いてあったり。

「トウガラシ」を利用する機会が多い方は、今が買い時期です。
密封容器に乾燥剤を入れると長期保存が可能ですので、
国産の「トウガラシ」を選びたい方は、野菜売り場を探してみてください!



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2008.11.30 (Sun)

「サラダでどうぞ」

スーパーで買ったトマト

本日もスーパーで野菜のチェックをしていると気になるものが。

トマトです。トマト

3個で298円。そしてポップには「サラダでどうぞ」と書かれていました。

いつもであれば素通りしてしまう所なのですが、そのトマトがまだ青味が残っており、
赤くないのです。

トマトは熟する前に収穫して出荷するのが普通ですので、お店に並ぶ時に真赤になっているとは限りません。

「これ、まだ早いんじゃない…」と思いつつも、「もしかしたら、そういう品種のトマトかもしれない。」と
かすかな期待がわいてしまいました。

気になる「サラダでどうぞ」の一言。

買ってみました。

P1030056_convert_20081201004347.jpg

一言が書かれていなければ、絶対に買わないトマトです。

P1030059_convert_20081201004517.jpg

今年栽培したグリーングレープのような青くて甘いトマトもありましたので、かすかな期待を胸に一口。

「何だこれ?」

トマトを食べて怒りがわいてきたのは初めてです。

普通のトマトの熟していないものでした…

甘みもなく、シャキシャキしとした食感。トマトがシャキシャキなのです。

お店の人が、「サラダでどうぞ」と書いた意味が全くわかりません。
「味見は絶対にしていない!」と言いきれます。

仕入の問題もありますし、売れば良いというスーパーの姿勢。
今日のスーパーの野菜は、今後買う気も起りません。

遅い時間だったにもかかわらず、確かに、たくさん売れ残っていました。

深読みしすぎました…

子供が初めてこのトマトを口にしたら、トマト嫌いになると思います。

このトマト、ソースにもできそうにありません。
熟するのを待つのも…
青トマトだと思って、ソテーして食べてしまおうと思っています。



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2008.11.29 (Sat)

出荷基準?

スーパーでお勉強

週に4回はスーパーに出かけます。
食材の買いだしも兼ねているのですが、欠かさないのが野菜のチェック。

畑で収穫できる野菜が、どのような状態で販売されているのかがとても気になるのです。

価格、量、状態 etc…

本日の目的は里芋。

本日出かけたスーパーには、「通常の販売コーナー」と「農家の顔の見える野菜コーナー」があります。
鮮度や、価格、量はさておき、本日のチェック「里芋の状態」です。

「通常の販売コーナー」では、市場で仕入れている里芋が並んでいます。
市場では、サイズに分けて出荷基準が設けられていますので、見事に大きさがそろっていました。

「顔の見える野菜コーナー」はというと、サイズはバラバラですが、そこが、「採りたて」を感じさせてくれ、農家の収穫風景までが想像できてしまいます。

袋を手に取り、よく見ると直径1.5cm位の大きさの里芋も入っています。

「このサイズを入れてOKなの?」

私が、真っ先に感じたことでした。

畑で収穫する里芋の大きさはランダム。1.5cmのサイズも当然あります。

私は、収穫した里芋の中から、良さそうなものを選んでいますので、それに該当しないものがたくさん出てしまいます。

3キロ必要であれば、実際に収穫するのは6キロほど。
半分は除外してしまうのです。

里芋を収穫していた際、父から言われた言葉を思い出しました。

「おまえの仕事は本当に無駄が多い。」(野菜がもったいないという意味です。)

これは、里芋だけでなく、人参もそうですし、葉物野菜にも言えます。

何でも入れれば良いという考えではなく、レベルの高い野菜セット作りを目指していますので、
どうしても私の中での規格外が出てしまうのです。

規格外のラインを下げれば良いのですが、今さらそういう事もできません。

少し前までは、規格外を安く販売することも考えていたのですが、
収穫して、野菜を洗ったり、梱包など、作業に費やす労力は同じですので、
今では、安く販売しようとは全然思いません。

単価の安い野菜、値段は労力だと思っているのです。

本日の里芋チェックで、さらに自信をつけてしまったのですが、
問題は規格外の里芋。

家にある「これでもか!」という量の里芋、どうしましょう?



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2008.10.01 (Wed)

スーパーの判断

私のスーパーの見分け方

食品問題が続いている中、食に対する不安とともに、何を信用してよいのかわからない日々が続いています。

ここ数年前の中国問題から、野菜はもちろん、魚など、中国産は買わないようにしていますが、
産地をごまかしている業者がいるため、半分はあきらめているのも事実です。

今は、物を買う際、表示されていることをよく読み、自分で判断できることはやろうと思っています。

そして、タイトルの「スーパーの判断」について少し書いてみたいと思います。

私の家の周り(全て車で15分ほどの距離の中に)には、スーパーが10店舗ほどあります。 
鮮度の良い魚が置いてあるお店、オリーブオイルやパスタが充実しているお店、ビールが安いお店、
そして、本屋さんやドラッグストアーが併設されているお店など。
特に目当てのものがない時は、野菜の下見を兼ねていろいろなお店を回るようにしています。

私の場合、魚や肉の判断ができませんので、野菜でそのお店を判断するようにしています。
どのお店もそうなのですが、まず野菜売り場からスタートしています。
そこで、野菜を見るとお店の姿勢がわかるのです。

近所のスーパーの中に、野菜を始め、魚、肉など、生鮮食品がとても安いお店があります。
例えばですが、「レタス50円」「ルッコラ58円」「ミニトマト128円」「マッシュルーム98円」といった感じです。
他のお店に比べると圧倒的に価格が安いのです。
しかし、よく見ると、トマトは皮がフニャフニャで、マッシュルームもかなり時間が経っているような感じなのです。

いくら安くても、「いつ収穫した野菜?」と疑問が湧いてしまい、とても買う気にはなれません。
どうせ食べるなら、おいしいものを食べたいと思います。

野菜がそんな感じですので、次に訪れる魚コーナーも不安が頭をよぎり、安くても買う気にはなれません。

そして、肉コーナーも同様です。

スーパーの顔ともいえる野菜売り場がこんな感じですから、買い物カゴを手に持って、空のままお店を出るという感じです。

そして、夕方の忙しい時間帯に人もまばら。お客さんはわかっているのですね。

お店で売られている野菜が気になって行っているスーパーの野菜チェック、
これで、お店の姿勢を知ることができます。

慌ただしい買い物の時間帯ですが、販売されているものの状態や、表示されているシールに書かれている内容を見ることによって、自分なりに納得のいく買い物ができると思います。

不安がつきまとう世の中になってしまいましたが、
主婦の皆さん、毎日の買い物に頑張りましょう!!



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2008.05.22 (Thu)

レジで並ぶ時に思うこと

買い物かごに入れたのは

家の近くに野菜が安いスーパーがあります。
マッシュルームを買おうと出かけ、ついでに野菜のチェックをしてきました。

とにかく野菜が安く、サラダナ「19円」、「ルッコラ50円」、小松菜「78円」、トマトは3個で「128円」。
全てがこんな感じです。
キノコ類も安く、ぶなしめじは「68円」。お目当てのマッシュルームは「98円」でした。

マッシュルームは状態が悪くとても買う気になれません。1個だけではなく、販売されていた全てがそのような状態なのです。
価格が魅力の野菜達も「何かあるにちがいない」と思い、思わず手が出てしまいそうになりつつも結局買うことができませんでした。

野菜の状態は悪くなかったのですが、マッシュルームを見て何か全体のイメージが悪くなってしまったのです。

結局、買い物かごに入れたのは、ビールと白ワインのみでした。


そしてレジで

レジに並ぶ際に判断するのは、レジの人と並んでいるお客さんのかごの中身。
レジ打ちが早そうな人か、たくさんの買い物をしていないかの二つです。

レジで並ぶ時、イライラしてしまうのは私だけではないと思います。

そんなイライラを解消するために、ふと目を向けてしまうのが前に並んでいるお客さんの買ったもの。
「自分だったら絶対買わないな。」というものがかごに入っています。

スーパーにはたくさんの品物があるのですから当然なことなのですが、
とにかく人それぞれです。

カップラーメンがたくさん入っていたり、○○の素、お惣菜や冷凍食品。
1リットル入りの野菜ジュースを6本位買っている人もいます。

忙しいのはわかるのですが、これでは本来の味がわからないのではないかと思います。
野菜ジュースもそうです。手早くいろいろな野菜の栄養が摂取できるのかも知れません。
野菜不足解消と本人は健康指向になったつもりでいるのかもしれません。
(1本200円位はするのかと思います。)

でも野菜それぞれの味がわからないのではないでしょうか?

そこで一言。

「200円出すなら小松菜を買ってはどうですか?」

レジでの個人的な感想でした。



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